トップページへ戻る
トップページ 初めての方へ 特定商取引の表記 カートを見る
 
 
何でもご相談下さい!
三重県四日市市安島2-3-2
0120−43−1120
ショッピング
お客様オリジナルふとん
掛ふとん
敷ふとん
カバー&シーツ
キレイアシスト
京都西川          ローズ羽毛ふとん
座布団
その他
ご注文方法
ご注文について
カートの使い方
お届け・送料について
お支払いについて
返品について
あやこのふとん
店舗について
あやこのこだわり
風水コラム
メールマガジン
ふとんの豆知識
風水コラム
huusui

座布団の歴史 2006.09.13
正方形に近い長方形の綿入り敷ふとんで、座るときに使います。座布団の大きさはいろいろありますが、日本工業規格(JIS)でLサイズは59×63cm、Mサイズは55×59cm、Sサイズは51×55cmになっています。一般的にLサイズを八端判、Mサイズを銘仙判、Sサイズを木綿判と呼んでいます。当店では、そのほかに茶席判(41×45cm)、緞子判(63×67cm)、襴子判(66×70cm)、部屋判(69×73cm)と7段階のサイズで展開しています。座布団カバーはサイズに応じてお作りいたしますが、既製品では銘仙判(55×59cm)が豊富です。                                      平安時代(794〜1185年)、布で縁取った小さな畳が座布団として使われていました。江戸時代(1603〜1867年)中期以降、布製の袋を作り、中に綿を入れて今日の座布団のようになりました。                                     一般に普及したのは大正時代(1912〜1926年)に入ってからのことでした。<br>もともと座布団は、冬のおもてなしに使われていましたが、今では夏用の座布団ができ、また普段でも使われるようになってきました。

huusui
座布団の歴史
ふとんの種類

一つ前の画面に戻る

 
  Copyright(C)AYAKO NO FUTON.All rights reserved.